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銚子の観光
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18年7〜11月の銚子市の主なまつり・行事予定
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| 7月10日 |
大潮まつり |
| 7月15日 |
海水浴場オープン |
| 8月5・6日 |
銚子みなとまつり
(5日やっぺおどり大会・花火大会、6日みこしパレード) |
| 10月中 |
黒潮よさこい祭り |
| 10月29日 |
産業まつり |
| 11月25日 |
菅原大神 秋の例祭 |
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犬吠周辺の散策用に自転車を3台用意いたしました。
貸し出し無料ですのでお気軽にお申し付けください。
(ただし、貸し出し中の場合もありますのでご容赦ください。)
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犬吠埼灯台
〜犬吠埼灯台は、慶応二年(1866年)に、日本と、イギリス、アメリカ、フランス、オランダの四カ国との間で結ばれた、いわゆる江戸条約によって建てられました。設計はイギリス人技師リチャード・ヘンリー・ブラントンで、明治5年(1872年)に起工、同7年11月15日に点灯されました。はじめて和製レンガを使用して建てられた灯台です。
灯台の上部へは99段の階段を上って出ることができ、大平洋の荒波や北側の君が浜(白砂の美しいこの浜辺は関東舞子とも呼ばれている)などの眺めはなんともいえません。
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2002.3.20、灯台資料展示館がオープンしました。
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犬吠埼の源義経伝説
〜源義経が、兄頼朝に追われ、奥州に逃れる途中、一千騎を引き連れて洞窟にこもったと伝えられている「千騎ヶ岩」、外川から船で奥州へ逃れた後、海べりに残された愛犬が義経を慕って7日7晩吠え続け、最後は岩になってしまったという「犬岩」など義経にまつわる伝説が残されています。
また、犬吠埼の「犬吠」は、この愛犬が吠え続け、その声がこの地まで届いたからとか。
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ハーブガーデン「ポケット」
〜当館より車で5分、銚子ポートタワーへ向かう途中にあります。
ハーブガーデン、グリーンショップ、レストラン、グッズショップ・・・ のほか、
花摘みや押し花、入浴剤作りを体験できるコーナーもあります。
くわしくは「ハーブガーデン・ポケット」 ホームページで・・・ → クリック
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新国立劇場の「舞台美術センター」
〜なぜ銚子に??・・・ とも思えるこの施設。 銚子観光の意外な穴場です。
くわしくは新国立劇場ホームページで・・・ → クリック
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しょうゆ工場
〜銚子の気候は、年間を通して温度差が少なく、醤油づくりに適しているといわれており、古くから醤油醸造が盛んです。
なかでも、ヤマサ醤油(株)とヒゲタ醤油(株)では工場見学をすることができます。
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銚子へ訪れた文人達
〜銚子には多くの文人が訪れています。銚子をテーマにした詩がたくさんあります。銚子の海で、その詩をうたった作者の気持ちに触れてみるのも面白いのではないでしょうか。高村光太郎は銚子で智恵子と出会ったといわれています。また、島崎藤村も銚子を愛してくれた一人で、大新旅館に宿泊したときの様子が、『落梅集』の「利根川だより」に書かれています。
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銚子の年越し
日本の陸地では一番早い“初日の出”が見られることで有名です。
2001年元旦は、世紀越えで一層盛り上がりました。
年末年始はぜひ、銚子へお越し下さい。
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イルカウォッチング
〜2002年のイルカウォッチングは、9月30日(月)までです。
申込み・予約先は、銚子海洋研究所0479-24-8870です。
悠揚せまらぬ大利根の洋々として太平洋に注ぐところ沖に寒暖二流が交わり、塩水と淡水が漂い天恵の魚族棲息場所となっております。
磯釣り四季案内はこちらです。
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円福寺
〜『飯沼観音』・・・坂東33観音の27番目の札所として有名です。
ヤマサ醤油工場も近く、駐車場もありますのでぜひご参拝ください。
円福寺の別館 巡礼の寺『満願寺』は犬吠埼にあります。
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妙福寺の藤
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〜毎年4月後半からゴールデンウィークにかけて、銚子市妙見町の妙福寺境内内は、市民らで賑わいます。樹齢700年以上と伝えられ、地元では「妙見さまのフジ」として親しまれている「臥竜の藤」が見ごろとなるからです。
10メートル四方の棚は薄紫の花房でいっぱい。
ふくよかな芳香が辺りに漂う花房は年によって1.5メートル程度まで伸びます。
「妙福寺では、毎年5月に銚子木国会の例会が行われております。2004年は、103回目になります。」
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※銚子木国会(ちょうしもっこくかい)
紀州(現在の和歌山県)出身の人達の集まりで、300年以上前に銚子に移り住み、産業などに貢献してきました |
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潮来のあやめ祭り
〜犬吠埼で昼食を取って、その後潮来のあやめ祭りに行くのが丁度よいドライブコースです。5月末から6月後半ぐらいまでです。
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銚子電鉄
〜一両編成のちんちん電車です。都会の電車に乗ってる方には想像のつかないノスタルジックな電車です。
銚子駅から犬吠駅まで17分、終点の外川駅までは19分です。
一日乗車券などもあり、JRなどを使ってこられたお客様にはちょうどいい足になると思います。
犬吠駅には1999年にオープンしたばかりの後藤純男美術館があります。
日本画の良さをきっと感じることでしょう。
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大内かっぱハウス
〜2000年10月8日オープン。館長は、もと銚子市長の大内氏。
ホームページはこちら。
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渡海神社の極相林
〜渡海神社は、大綿津見命(おおわだつみのみこと)を祭神として709年に創建されました。
また、渡海神社の極相林は、千葉県の天然記念物として昭和34年4月24日に指定されております。
犬吠埼は、この渡海神社の恩恵を受けた地でございます。
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文学碑めぐり
〜銚子には多くの文人墨客が訪れ、さまざまな文学碑が残っています。文学碑案内はこちらです。
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銚子ポートタワー
〜開館時間AM8:30よりPM6:00まで(年中無休)。
入場料金大人300円、小・中学生150円。
高さは57.7mで、漁船の出入港、太平洋の大海原、利根川に沈む夕日などが展望できます。
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ポートタワー
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地球の丸く見える丘展望館
地球の丸さを肉眼で見ることができます。
隣には日比友愛の碑もあります。
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外川資料博物館
準備中
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外川のまち
万治元年(1658年)紀州人、崎山治郎右衛門によって外川漁港が築かれ、また彼の手により港を中心とした街づくりが行われ、坂のまち外川として有名です。
漁港の上の大杉神社には金葉集の選者であったといわれる、源俊頼(1060年〜1130年ごろ)の歌碑があります。
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名勝 “屏風ヶ浦”
「東洋のドーバー」ともいわれ、切り立った岩が壮大です。

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